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波乗りたまご は 夢心地

Action Glass Works 午前4時

集合時刻に遅れそうになり、慌てて到着してみると
駐車場からテラスまで
たくさんのボードが散らばっていた。

ほっと安堵し ふと空を見上げると、
私の家の近所では見られない星たちまでが
まだくっきりしっかりと 強い輝きを放っている。

きれい・・


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何をどうお手伝いしてよいものかわからず
私はただウロウロとし
こんなに多くのボードをどうやって持っていくのだろう? 
とひたすら見守り体勢。
まだ涼しい夜明け前だというのに、
先輩方は額に汗を浮かばせながら準備をして下さっていた。



そして 男たちの作戦会議
ちょっとした緊張感も漂っている。

皆が 遠足前の子ども状態 だったようで、ほとんど寝ておらず
そのような興奮状態をシェアしながら
遠くの空が朱を含んだピンク色を帯び始めたのを確認し、いざ出発。


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まだちいさな3匹のカワイイ子どもたち と みいちゃん は、お留守番。

じゃあね、みいちゃん。
行ってきまーす!

静かにエンジンが唸り始めた。


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「ボードの試乗会をやるから、おいでよ」
とお声がけいただき、ようやくこの日を迎えた。

お世話になっているサーフボード工場 Action Glass Works 主催の
仲間内の試乗会。
知る人ぞ知る、ヘッピリサーフ代表スーパー初心者の私が参加させていただけるなんて。
私にボードの良さや特徴を理解することなんて、できるのだろうか。
参加したい気持とは裏腹に 実はずっと、そのような不安もあった。


AGWとおるさん、フィン制作のシンヤさん、そしてライダーの日浦さん

日浦さんのお車はスーパーカーで
なんとボード12本と4名が楽々同乗することができるという、すごい車だった。
足を投げ出しゆったりと乗ることが出来る、まさに長距離トリップに最適!

「これ、オレのロッカーなの」

というように、車内後部は完全なサーフ仕様となっている。
すごい車があるものだなあ。


12090550.jpg


向かうは茨城の海

実は私は茨城での波乗りは初めてで、一体どのような波と出逢えるのかと
それもまた、楽しみのひとつだった。
茨城は良い波がたつ とは、今までに散々聞かされてきたこと。
良い波 って、どんな波?

明けてくる空 まぶしい太陽に向かっているうちに
なんだか良い日になるような予感がしてきた。
私はこのような根拠のない予感が得意なのだが、更に言うならば
過去の実績から、予感的中率はかなり高いのだ。


とおるさんのカリフォルニア時代からの友人で 
東京の老舗サーフショップ THE SURF 店長のマサキさんが先に茨城入りしているという。

千葉から茨城の境を越え、畑やら林やらをやり過ごしながら
おおきな川にやってきたと思っても、一向に海らしき気配がない。
潮の香りの替わりに、何かの家畜農家の匂いがする。

川は海に通ず・・と下流を眺めても、抜ける景色は見当たらなかった。
いつ海にたどり着けるのかな・・
土地勘のない私はハンドルを握りながら、ただキョロキョロとするばかり。

マサキさんは茨城に20数年通い続けていらっしゃるようで
道中、とおるさんがマサキさんに電話をかけると
それからあっという間に海の入口に到着してしまった。
よくこんな道知ってるよね、というような道ばかりだった。
すごい!


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すぐに海岸へ出てみて驚いた。
波はあるのに、ほぼ無人。
わずか2名のサーファーが入っているだけだった。

マサキさん と とおるさん 作戦会議中。
地形や波質をよく知るマサキさんから、色々とお話を聞いているご様子。

沖をみると、かたちよい波が割れていた。
しかし、なんとなく ゆったりワラワラとした波なのでその感想を呟くと

「でもここの波は、沖に出てみると意外と早いんですよ。
 近くに見えるけれど、実はけっこう距離があるの。」

と、初対面のゆり子さんが教えて下さった。

ゆり子さんはマサキさんの婚約者で
もうすぐお二人はご結婚されるそう。
おめでとうございます!

以前から少し話をお聞きしていた為なのか
ゆり子さんとはすぐに意気投合、というか 
人見知りの私が自然とすんなり打ち解けられたのも、
それは全て、ゆり子さんの優しさと器の大きさのおかげだろう。


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出発前、暗くてよくわからなかったけれど
車の後部と上部から、ボードが次々と出てくる出てくる。
こんなに積んでいたのかあ、と その時に初めて知った私。

これでも
あ、イッポン忘れてきちゃった!
と、とおるさん。


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この日のメインテーマ
「EGGに乗ってみよー!」
と題し、芝生にはとおるさんの製作したEGGの兄弟たちがずらりと並べられた。
もちろん、シェイプから仕上げまで、すべてとおるさんお一人の手によるもの。

陽に透けたフィンが美しく、感激のあまり鳥肌が立つほどだった。
身体中に汗が滲んできて、それは何も
あの暑さのせいばかりではなかったように思う。


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この写真では大きさの比較にはならないが、数値で表記すると
写真手前から
6'0"、6'4"薄め、6'4"厚め、6'8"、7'2"、7'4" (マサキさんのブログより)
EGGたちが お行儀よく整列した。


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他にも、すごい人気だというGO GO RIDER や ロングボードもあって
さあて、どれから乗らせていただこうカナ、ウフフ・・
などと ひとりドキドキニヤニヤとしていると

「けいちゃん、今日はまず 6'4" と 6'8"は乗ってね」

と、しんやさんの一声が・・
そうだった・・他に気になるボードがあり、そちらに気をとられ
自分自身への課題をすっかりと忘れていたのだった。

ハイ! まずは6'8"いかせていただきます!!


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海に入り始めてから、雑誌Blue.の編集部の方々と合流。

編集長 林さん
ライター 矢口さん
編集者 戸井田さん

林さんと矢口さんはこの時、近くの他のブレイクで波乗りをされたらしいのだが
戸井田さんを見つけて、素人写真をパシャリパシャリ とさせていただいた。

戸井田さんライドは、確か7'4"EGG・・

気持よさそうに爽やかな笑顔で乗られていたのが、印象的!
終始にっこにこ の グッドライダーだ。



そして、マサキさんライディング!!

ん?
この板、なんだったのだろう・・
たぶん、6'4"のEGG。

あとで調べて加筆修正しておきます。

リッピングがお得意そうなマサキさん、
安定感のある余裕のトップターンに、私は眼が釘付けに・・

あとでシークエンス写真をガンミしていたのだが
マサキさんが波の上に描くラインの 美しいこと!
波は ただ乗れば良いということではないなあ、 とこの時知った。


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初めて拝見した、日浦さんのロングボードでのお姿。
一発目にロングボードをチョイスした事が驚きだった。

湘南シークレットOでも、鎌倉でも
いつもショートボードのイメージしかなかった。
しかし
普段のショートボードでガンガン攻めているお姿からは想像できないほどに
のびのびと、9'1" のロングボードに乗っていらした。

(ちなみにこの板は、完全とおるさん仕様の、プライベートロング)

しかも
四六時中、ものすごいニコニコ顔で
沖で波待ち中、パドルアウトですれ違う途中、波に乗っている最中、
「サイコー!」
という言葉が 何回聞こえてきたことか・・!

今までに拝見したことのないお姿に、私はただただ嬉しく
「波乗りは自由であるべき!!」
ということを、いつも以上に確信した。


↓ ノーズとレールの薄さ、ハンパない!
これぞ とおる氏のレール哲学・・

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1ラウンド目、日浦さんは完全にこのロングに取り憑かれたようで
沖からギリギリ浅瀬のインサイドまで、かなりのロングライドを連発。

あまりに優雅なそのお姿に
「お散歩ライド」
と、勝手に命名させていただいた私。

見学している私まで 清々しく晴れやかな気持にさせられるような
すばらしい波乗りだった。


12090557.jpg

日浦さん、やはりすごいです!

ひとつ加筆するならば
とおるさんのEGGを借りて以来、日浦さんはそのボードを2度と返すこと無く
「これ1本でオッケー、なんでもいけちゃうもんな」
という日々を過ごしていたのだとか。

あのブレイクOでもどこでも、
とおる氏の EGG で全ての波をメイクしていたという証言もあるほどだから
よほどのボードに違いない。

で、その反動の この日のロングボードだったのではないか?
と勝手な想像を膨らませてみたり。
どうなのかなあ??





こちらはライダー、イッキさん。

以前、ショートボードでの動画をどこかで拝見したような気がしていたのだけれど
この日はオールラウンドの 9'2"のロングボードからスタート。

この写真を確認しあらためて驚いたが
ボードのレールだけが波に水平に食い込んでいて、あとは中空状態・・
ボードの影が完全に波のフェイスに落ちている。
すごい!
さすがです。 かっこいいなー。


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しんやさんのターン。
これはたぶん7'2"、長めのEGGなのだけれど、これも詳細未確認・・

こんなに身体を倒していてもワイプアウトせず、きちんと乗りつないでいることを
次の連続写真で確認済。

パワフルな波乗りに、圧倒された瞬間。

12090558.jpg



そして、とおるさんの波乗り。
これは、7'2"のEGG。

バックサイドもやはり、スタイリッシュ!
とおるさんの波乗りは、どこをとっても絵になるなあ、と思う。

12090527.jpg


しばらくカメラを海に向け
あれ? と思った瞬間があった。

とおるさんの波乗りの様子が、さっきまでと違う・・
体勢、スピード、波上の進み方

するとそれは、いつの間にかボードを変えていたからだと解った。
EGGから 5'8"の GO GO RIDER (フィッシュ)へ。
海のうえで、しんやさんとボードを取り替えたのだろう。

同じような波でも、ボードによってこんなにも違うものなのか
間近で拝見し、それも実感として得た あたらしい事柄だった。

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午前中のセッションを終え、満足げなとおるさん。
きっと、気持良い波乗りができたという証拠のスマイルだろう。

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ふたたび マサキさん
ボードを乗り換え、なんと今度は6'00"のEGG。

マサキさんは身長が180センチもあり、身体もがっちり体型なのだが
このような短い板でも、ものすごい安定感で確実に波を乗りつないでいくのだ。

すごいなあ。

拝見しているだけで、とても勉強になるサーフセッション。
先輩方、ありがとうございます。

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すぐにでも次の波に乗りたい気持を抑え、しばし休憩。

ちょうど昼頃に潮は引きいっぱいをむかえ
波もすっかり小さくなってしまったので、ちょうど休める理由ができたというもの。

日浦さんがまたまた「サイコー」と言いながら、
どこからか見つけてきたデッキチェアが大活躍。


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微睡む先輩方の横で、この日まだなにも口にしていない私は
コンビニおにぎりを モグモグとしていた。

どこからか現れたアリたちが 私の足の上を横切り 
しょうりょうバッタが ボードに飛び上がる
高い空から注ぐ まだ強い陽射しを避け ゆったりとした気持で
しばしの休息の緩やかな空気に 身を任せる事とした。


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ゆり子さん と マサキさん
穏やかであたたかい すてきなカップル。

このような方々と出逢えてよかった。


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そうそう、ゆり子さんは先日行なわれた大会のビギナーショートボード部門で
見事、優勝を手にしている凄腕サーファー。

しかも、ボードはとおるさんが製作した板 「ビッグフィッシュ」 なのだそう!
すごい!!
どのような板なのか、乗ってみたいなあ。

ロングもショートも乗りこなしてしまう、ゆり子さん。
実際にその波乗りを拝見して、小柄ながらアグレッシヴなサーフに 感動した。

残念なのは、私が写真を撮っているタイミングでゆり子さんが浜に上がってしまったことで
ゆり子さんの波乗り写真がないのです。
うう、残念無念すぎる。

しかし、ゆり子さんが波に乗るすてきなお姿は、私のなかにはすっかり焼きついている。
次回、ご一緒させていただく機会には
イチバンにゆり子さんを撮ろうと決めた。





休憩後、待ちきれない、とばかりに
とおるさんが海へと入ってゆく。

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波は満ち潮で厚めだけれど、再びサイズアップしてきた。

ブレイクは終始、貸し切り状態で
仲間内だけでのサーフを ボードを取り替えながら
皆それぞれに思い切り楽しめたのだと思う。

その証拠が、この↓写真。

この日の日浦さんは、海の上でも陸の上でも ずーっとニッコニコの笑顔が絶えず
「そのような日浦さん、初めてです!」
と、思わず口に出してしまったほど。

ほらね。
とおるさんを眺める、この笑顔が証拠写真。

沖で波待ち途中
ご自身が波のトップで走っている最中
ふたたび沖へと パドルアウトする時

陽焼けしたお顔は 終始ニンマリニッコニコ。
さいこーさいこー の嵐。

でもほんと、サイコー!だったのだから、皆この状況には納得せざるを得ないのだ。

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とおるさんからはいつも、私の波乗りへのアドバイスをいただいている。

「テイクオフしたら、レールをこうして、次にこうして・・」

大変解りやすいお言葉に、ふむふむ、やってみます!となるのだが、
この日のとおるさんの波乗りで、その言葉たちの実演をしっかりと確認したのだった。

「波のポケットを探しながら・・」
とは理論のうえでは納得済みなのだが、この写真はじめ
いくつかの画像をみて、なるほど と思わされた。

こんなに浅く、波のちいさな位置でも
ポケットを探しターンを繰り返し、浜に近い場所まで乗りつないでいる。
しかも ロングではなく、短いボードで。

レールを入れ、体勢を直し、丁寧に丁寧にひとつずつ確認するように。

私もこんな風に 波を乗りつないでいきたいなあ。

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この日の課題 2種に乗らせていただいたあと、
以前から願望のあった、憧れのロングボードに乗らせていただいた。
眼の前にあり、しかも試乗会に持ち込まれているとすれば
何を言われようとも、乗らずにはいられないのだ。

それは、とおるさんの黄色い9'1"のシングルフィンロングボード。

鎌倉でご一緒させていただいた時、すでに何回も横で乗られているのを見ていたのだが
「の・・乗らせてください!」
と、何度喉まで出かかったことか。

ボードは完全にとおるさん仕様なので、私には重くおおきく感じられたけれど
それでも回数を重ねるうちに、おもしろくて止められなくなってしまった。

とおるさんのアドバイスを意識し、ボードの前に行ったり来たりとしていると
ボードの急な加速感 や レールの入れやすさ、不思議な安定感など
あまりに楽しすぎて、なかなか海から上がれなくなってしまった、という1本。

「これ、やばいです! おもしろくなってきちゃった!!」
と、私の素直な感想をお伝えした。

これがもし、私サイズのロングになったら 一体何が起こるのだろう??
そのような妄想をかきたてられるようなボードだった。

いままで友人たちのカスタム・ロングボードには何回か試乗させてもらったけれど
いつも ふうん、というピンと来ない感想が正直なところで
このボードから得られるようなインプレッションは、
過去のどこを探しても、見つからなかった。

そうして乗り続けているうちに
私のなかであたらしい願望が、ニョキニョキと芽を出し始めたのだった。



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夕焼けに照らされた、マサキさんと海。

もう皆、くたくたで上がってしまったが
マサキさんが最後まで名残惜しそうに、波に乗り続けていた。

聞くと 「最後にとおるさんのロングにどうしても乗ってみたくて」 って。
それって、何気ない言葉だけど すごい言葉だと思う。

とおるさんの板に惚れ込んでいるからこその、お言葉では。



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皆の気持をのせ 夕陽は
こんぺいとう のような形状で、やさしく光を放っていた。

ありがとうございます。
そっと手を合わせ、この大切な一日に感謝する時間。


そうして、
おなかすいたー。
という訳で、近くの定食屋でお食事。

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ここはなんとも不思議な価格設定のお店で

オムライス 550円
メンチセット(ラーメンライスつき)600円

というのに、

クリームあんみつ 690円
クリームソーダ 550円

という すごい定食屋だった。
これはあとで、皆の議論の的になっていたのだが
オムライスでなく、クリームあんみつを食してみたかった! と思ったのは
私だけだろうか?

これもこの日の 貴重な体験のひとつ。


真っ暗な帰り道
睡魔と闘う者たちは、途中でサービスエリアに立ち寄ってみたりする。

普段、ほぼノンストップの私はこのような場所には寄らないので
なんとなく緊張の面持ちで、店内を物色してみる。

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夜中のアイスクリームに興じる面々
アイスクリームは眠い時に最強だよね、と言う提案が引き金となったようだ。

マサキさん、ゆり子さんとも 今日はここでお別れ・・
なんだか急に寂しくなったけれど、きっとまたお会い出来るだろう。

静かなパーキングエリアに 力の抜けきった笑い声が交錯する。

楽しかったね
サイコーだったね
またやろーね


12090502.jpg


帰り道 私は
まだ夢の中にいるような心地で ふわふわとしていた。
このような1日は 初めての体験だった。

まだ終わらないで という気持と
これからの未来に向かう 楽しみな気持と
高揚感に完全に支配された私は まるで宇宙を彷徨っているようだった。


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先輩方も充足感とハピネスのなかで ウトウトとし始めたようで
きっと皆が サイコー! を共有できた証だろう。

チュッパチャップスの甘酸っぱいストロベリーの余韻のなかで
この日に体験し感じたあれこれを ゆっくりと反芻した。


12090501.jpg

お疲れさまでした。
そして、ありがとうございます。


そうそう、肝心の私のボードインプレッションなのだけれど
あまりに文章が長くなったので、また今度にします。


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きらきらと輝く すばらしい日
想い起こせばいつでも 美し波にEGGが走り出す。

サーフィンをしていて、本当によかった!
波乗りがここまで楽しいものだと思えたことは 今までになかったような気がする。

すてきな方々、太陽に輝くきれいな波たち
そして、とおるさんの板が このような気持にさせてくださった。


すべてが特別という、サイコーな1日
ありがとうございました。

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Appendix

プロフィール

kei1205

Author:kei1205
keiです。

見上げる空、花の色やかたち
光の変化や肌にあたる空気。
店先で手にとった果実
ビルのむこうに沈む夕陽。
なにげない日常のなかにあふれているうつくしさを
ひとつひとつ大切に思っています。

日々、感じたことなど。
流れ変化する自分の感覚を、記していきます。

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